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黄色く縁取った、ヒヨコの模様がついた皿に

Posted by admin on 2月 28, 2011 in RU486

黄色く縁取った、ヒヨコの模様がついた皿に、チャーハンの如くご飯が山のように盛られ、その上に黒い液体がかけられている 「隠し味として、ジャムとバターとマヨネーズとケチャップとたくわんときゅうりとかぼちゃと梨と素麺かな」 「別に全部黒くないし、なんの色なんだこの邪悪な色は……。 ていうかそんな食材あるならカレーになんて使わないでよ! うちは貧乏なんだからね!」 「ご近所に少しずつ分けて貰ったんだよー。ラレルくんがうちに来たお祝いに!」 女性用媚薬 「なおのこと無駄使いしちゃだめでしょ」 「無駄じゃないもん。きっと美味しいもん」 「味見すらしてないのか」 「いただきまあす!」  三人は食事を開始した。散々文句を言った殊音であったが、特に躊躇することなくこの不気味なカレーを口に入れた。  ラレルも長年の被イジメ経験により、数々のおぞましい非食物を食べさせられてきたので、ただの下手な料理など何の問題にもならず、パクパク食べていた。  舞は、殊音や鳴ほどに比べれば大分人見知りなようで、居間に来てもなかなかラレルとの会話は進まなかった。相手との間に沈黙ができることは多くの人にとって不快なことだが、ラレルにとってはむしろ心地よかった。そもそも口を開けば揚げ足を取られ、罵られる環境で育ってきたラレルにとって、沈黙は自然であり、会話は極めて異常な行為なのだ。しかし、舞を縮こまらせたままでは、彼女が可哀想だろう。殊音がわざわざ呼び寄せたのだから、悪い少女ではないはずだ。ラレルは勇気を出して、彼女に話かけてみた。 「あ、あにょ……」  舌が上手く回らなかった。ラレルは助けを求めるように殊音の方を向いた。殊音は困った顔をしながらも、フォローをした。 「ごめんねー。ラレルはあんまり話すのが得意じゃなくて。でも、良い人なんだよ」 「わ、私も話すのは苦手だし」  舞は返事をして、ごそごそと持ってきた紙袋から何かを取り出した。 「これ、親戚から貰ったタオルです。良かったら……」 「あ、どうも……ありがとう」  ラレルはタオルを手に入れた。 「良かったねー」 「殊音ちゃんのもあるよ」 「あ、ありがとう……」  女の子からプレゼントを貰うのも初めての経験。ラレルはまた嬉しくなった。タオル自体はどこかの旅館の名前らしきものがプリントされているだけで、貰って嬉しいものではなかったが。 「温泉旅行のお土産なんです。旅館のあちこちからいっぱい持ってきたそうで、うちにまだたくさんあるんです」 「持ってきたって、それパクって来たんじゃ……」 「私のは?」 「へ?」  テーブルの近くにいつの間にか鳴が立っていた。  殊音が鳴をなだめ始めた。やだ、やだ、と駄々をこねるのは鳴。どっちが子供かわからない。結局ラレルはご馳走になることにし、米はラレルの家から持ってくることを提案した。二人ともお腹が空いているせいか、特に遠慮はしなかった。 滋養強壮剤 さきほど来た道を戻るラレルと殊音。空は夕暮れどきの色になりかけている。ラレルは橙に染まっていく殊音のツインテールを気に入っていた。

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鎖骨がくっきり表れ、豊満な乳房は重力に負けず天を向いている

Posted by admin on 2月 22, 2011 in 早漏防止

自分は奉仕するだけでほとんど気持ちよくはなれないから。
「坊や、お願い。ブラジャーをはずしてくれる? ママ、お胸が苦しいのよ」
 胸を揉みながら谷間をべろべろと舐めていた近藤を胸から離すと、彼の口と麗子の胸の間に唾液の糸が引いた。
「はい、ママ。はずしたらオッパイ飲ましてくれる?」
 目尻の下がった品のない顔がそこにあった。
「いいわよ。ママのオッパイ、いっぱい飲ましてあげるわよ」
 近藤は麗子の背に手を回してホックをはずした。
「うわ~、ママのオッパイって綺麗で大きいな」
 早漏防止麗子は近藤の後頭部で手を組むと、そのまま彼の頭を胸へ導いていった。
「いいわよ。ママのオッパイ、いっぱい飲んでね」
「うん」
 近藤は目をパチクリさせて麗子の乳房を掴むと、唇を尖らせて彼女の小指の先ほどの濃い褐色の乳首を吸い込んだ。
 痛い。
 薄目で下を見て近藤が胸に夢中になっていることを確認して、麗子は苦痛の表情になった。近藤は愛撫をしない。出来ないのか、これが愛撫だと思っているのか。自分の気が済むまで麗子の体で遊んでいるように見えた。乳房を揉む力も加減をしらず、悲鳴をあげそうなほど強引に握りつぶしてくる。さらに平気で乳首に噛みついてくる。何度、乳首が噛み切られそうになったことか。麗子の体には内出血の後が常にどこかについていた。
しきりに男根をしごく妹の手を押さえ、私も妹の陰部に手を伸ばした。

「あっ、だめ! そこはだめよ…」

妹は身をよじって避けると、シャワーを手にとり、私の体にまた湯をかける。

「その代わり…ね」

言いながら、妹は私の股間に顔を埋めるようにして、そそり立つ男根を口に含んだ。

「…う、うぅっ」

性器が妹の熱い口の粘膜に包まれ、私は思わず呻き声を上げた。腰も自然に動いた。

妹は片方の手で私の陰嚢を弄りながら、もう片方の手で男根をしごき続けた。そして私の腰の動きに合わせながら、上手に口を使った。

舌先で亀頭部分を舐め回したかとおもうと、次には喉の奥まで私のモノを飲み込み、舌をまきつけながら吸い上げるようにしてしごく。

…かなりの時間、必死で耐えていたが、とうとう我慢ができなくなった。

「うぅ…真知、真知子!…うっ、うぅぅっ!」

私は呻きながら妹の口の中に精液を思いっきり放った。妹の髪の上に手をやり、頭を押さえながら腰を前後に動かす。
風呂から出た私たちは、大きなダブルベッドの上に並んで横になった。そして、布団をかむり、背中合わせになって眠る準備をする。

しかし、私は妹の寝息が聞こえる頃になってもなかなか寝つけなかった。精力剤

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でも少女にとって地獄ではなく、天国のようなそんな空間だった

Posted by admin on 2月 19, 2011 in RU486

その合間にオス達の荒い息遣いと鼻にかかったか細い声が漏れてくる。

少女は時々、カメラの向こう側に熱を帯びた物憂げな視線を送っていた。中絶薬

そこには椅子に座ってじっと少女を見つめている男がひとり。

その視線にすら少女は犯され、甘い声を上げさせられている。

いつまでも終わることのない「無間地獄」

でも少女にとって地獄ではなく、天国のようなそんな空間だった。

少年が少女として扱われているその瞬間。

心地よさ、熱さ、甘い吐息、激しい欲望、痛み、苦しみ、蔑むような視線。

全てが天国であった。
「じゃぁ実験の準備を始めてて。ちょっと忘れ物を取りに行ってくる」

そそくさと廊下へ出てメールを開くと画像が添付されていた。
背景の薄暗さから推測すると学校のトイレだろうか。
お腹の上からのアングルで毛があっただろう部分が写されていた。

そして実沙希のペニスはもちろんギンギンに勃起していた。

思わず笑ってしまった。
まずどうやって剃刀を手に入れたのか。
鋏で切ったにしては綺麗だし学校に売っているわけは無いだろう。

それに物凄い勢いで勃起している。
先走りが見えるようだ。

「もう剃ったのかい?早いね。
そんなに僕のモノになるのが嬉しいみたいだね。ペニスもギンギンだ。
もしかして出してしまったかな。
今回はいいけれど、これから射精する時は僕に許可を取らないとダメだよ。
勝手にいじったりしたらお仕置きだからね。わかったかい?」
手早く作業する僕の姿を実沙希は呆然とただなすがままに見つめる。

膝に通されたロープをベッドの柱に着いているリングに通し一気に引っぱると、お尻ごと持ち上がりいまだひくつく実沙希の秘所が上を向いて僕の前に現れた。

「んん!!ううううぅ!!くぅ????」

女性でいうところのまんぐり返しの状態なので首が圧迫されて苦しそうに声を上げている。
僕は再びパクパクと動くアナルに中指を入れ、続けてその指に沿って人差し指を挿入した。

ギューっと力が入って僕の指を締め付けてくる。
指でもその締め付けがかなりきついのが感じ取れて、これがペニスだったらと想像すると鳥肌が立って仕方なかった。精力剤

 
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ちょっと脚線美がひとよりもえろくて、肌が浅黒いんがこれまたセクシーで

Posted by admin on 2月 16, 2011 in RU486

ちょっとスリットの入ったロングスカート穿いてるからって
ロリータだったらみんな、おっさんと付き合うのかっての。 ユリアだってさ。 ちょっと人より背が高くて、スレンダー美人で、ちょっと脚線美がひとよりもえろくて、肌が浅黒いんがこれまたセクシーで、ちょっとスリットの入ったロングスカート穿いてるからって、即、女王様気質だとは限らないじゃない? ユリアって、どっちかっていえば癒し系だし」

一気にそこまで言ってから、もう一度、先程よりも大きなため息をついて、

「あ~あ。 シーニャ先輩が羨ましい~」

そう言うニーニャの顔からは、嫉妬の色はまったく見えず、純粋な憧憬のみが頬に色を添える。中絶薬

「だってさー、シーニャ先輩ってば、あんなにグラマラスでセクシーなのに、ちゃんと優しくて、凄腕の賢者だし、なんていうかあれなんだよね、ギャップ萌え? 色っぽくて癒し系って、ほんと憧れる! しかもさ、色っぽいっていっても、いやらしい感じじゃないし、おっさんとかに、お嬢ちゃん、おじさんと良いことしようとかって言われる雰囲気じゃないし。 ああもう、何であたし魔導士なんだろう! 賢者になりたかったよ! そしたらさ、ロリータの白衣の天使って感じで、それはそれで良いと思わない? 今からでも転職出来ないかなあ。 賢者クラスって、もう今年はいっぱいなんだっけ?」

絶え間なく髪を梳いていたニーニャの手をやんわりと止めて、ユリアがゆっくりと寝返りを打つ。 横目で、シーニャ?エモリスの雄姿に思いを馳せているニーニャを見やって、ユリアは小さく息を漏らした。
自分じゃない自分になりたいなんて、それまで思わなかった。

まだ物心もつかない時に握らされた、魔力検定の石は、はっきりとピンクパールに変化して、それはつまり、自分が癒しの魔法を使う者だと決められた瞬間でもあった。

魔力検定の石は嘘をつかないと、何度も周囲に諭されたけれど、どうしても諦められなくて、なけなしのお小遣いで石を手に入れては、何度も試してみた。 どうやっても、ピンクパールしか手に入れられないと悟ったときには、身長が伸び始めていた。
十二歳で入った魔法学校で出会ったニーニャと同じくらいの背丈だったはずなのに、いつ頃からか、どんどんと彼女のつむじが見えてしまうくらい背は伸び続け、ニーニャの身体が女らしく成長する中、自分の身体は棒っきれのようなまま。 ヴェランデの太陽を吸収し続けた肌は、冬が巡ってきてもなめし革のように艶やかままで、せめてヴェランデ北方に生まれていれば、もっとガラス細工のような肌になれたのだろうかと思う。 女は声変わりはしない、なんて聞いていたのに、自分の声はどんどんと低く掠れて、まるで煙草(シガッロ)常習者のよう。 煙草なんて、吸えないのに。

こんな風になりたかったわけじゃない。

もっと幼かった頃に、なりたいと思い描いていた自分の姿とは到底異なる現実に、少々の不満は覚えど、悲嘆に暮れていたわけじゃない。

あの日が来るまでは。
窓辺に近寄って、ニーニャが立ち止まる。どこか懐かしそうに、それでいて未来を見つめる瞳でユリアにだけ聞こえる声で言った。

「やってみなくちゃ、分からないよね」
「……ああ」

答えたユリアにも、勝ち気に歯を見せたニーニャにも、脳裏に浮かんでいたのは同じ人物の筈。

「偉大だな」

ぽつりと呟くと、ニーニャがツインテールを弾ませて頷いた。

「シーニャ先輩も、スシール先輩もね」

またしても、ふたりで見つめ合ってふふふと笑い合うところだった。教員室からしかめっ面をした教官が廊下に出てくる。

「カプア先生」

人なつこい声で呼びかけたニーニャに、先程よりも色濃く刻んだ眉根の皺はそのままに、カプアは手にした紙切れをかざして大仰にため息をついた。

「まだここにいたのか」
「ごめんなさーい」

まったく罪悪感を感じさせない、新風のような口ぶりのニーニャに、カプアは一度目を見開いてみせる。信じられない、とでも言いたそうに。それから、ユリアの方に目を向けた。精力剤

 
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その笑顔はすごく可愛くて、思わず私まで微笑んでしまう

Posted by admin on 2月 11, 2011 in RU486

私は家で勉強するときにノートは見ないから全然構わない。それでもノートをとるのは、それが好きだから。丁寧に文字を書いて、カラーペンでポイントとかを工夫して書く。そうして出来上がった私のノートはあたかも雑誌の一ページ見たいになって、なんだか満足するのだ。そして、彼女がそれを喜んでくれるから。
中絶薬
だから貸すのはいいのだけど、美野里はながら作業が大好きなのだ。勉強しながらの夜食は当たり前。流石に飲食物の汚れは気になる。
いや、外見を言ってしまえば、私も彼女もいわゆる十人並みだ。それでも、私は彼女の素直な所がすごく好きだった。

「それ、明日まで借りてていいかな?優紀のノート見やすいから、じっくり家で見たいんだ。明日朝一で返すから」

「どーぞ。汚さないでね?」

私は家で勉強するときにノートは見ないから全然構わない。それでもノートをとるのは、それが好きだから。丁寧に文字を書いて、カラーペンでポイントとかを工夫して書く。そうして出来上がった私のノートはあたかも雑誌の一ページ見たいになって、なんだか満足するのだ。そして、彼女がそれを喜んでくれるから。
ふわふわの栗色の髪が3つ前の席で前後に揺れている。今日は火曜日だから、きっと昨夜は遅くまでお気に入りのテレビを見ていたのだろう。あてられないといいけれど。そう思いながら彼女と同じ色に染めた髪に指を絡ませた。彼女の髪の色は自毛、私の髪は生まれつきの猫っ毛。少しずつ相手に合わせて、「二卵生双生児みたいにしよう」と彼女が提案して染めたのだ。双子は冗談だろうけど、兄弟のいない私にとって、その提案はすごくうれしいものだった。

(あ、寝た。って、先生見てるし)

ぐらぐらしていた頭がすとん、と落ちたまま上がってこなくなった。それと同時に先生が彼女を視界にとらえた、が、そのまま話を続けた。まぁ、年が明けの3年生の授業はみんなが受験で必死だから、寝ている生徒に構っている暇なんてないんだろう。
美野里にノートを渡そうとした私の後ろから、ひょいっと手が伸びてきて、彼女に渡るはずだったノートは視界から消えてしまった。

166cmある私から、そんな事ができる男子なんて、一人しか思い当たらない。クラスメイトの香西東一(カサイトウイチ)だ。
ぐらぐらしていた頭がすとん、と落ちたまま上がってこなくなった。それと同時に先生が彼女を視界にとらえた、が、そのまま話を続けた。まぁ、年が明けの3年生の授業はみんなが受験で必死だから、寝ている生徒に構っている暇なんてないんだろう。

「美野里、さっき寝てたでしょ?先生絶対に気付いてたよ」

「うわぁ、ばれた?あ、それ!!」

私の親友、大川美野里(オオカワミノリ)は授業の終わりを告げるチャイムではっと頭をあげた。眠たげに眼をこすっている美野里の机に近づいて声をかけると、まずいなぁ、という表情でおどけて見せる。しかし、それも一瞬で、私が持っているノートを見つけると「ありがとー!!優紀、大好きっ」と花が咲くように笑う。その笑顔はすごく可愛くて、思わず私まで微笑んでしまう。精力剤

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